ぽんこつ駄目人間の日常(戻した)

先に宣言!!

途中、高校生未満御断りな施設について触れます。
不快な人は一気に飛ばしましょう。

2日目は9時過ぎに友人が来たので、一先ずお誕生日プレゼントとお土産を渡す。
ま、大きなおにせんとおにせんクラッシュ。
クラッシュ、超美味しい。

まずは地獄めぐりに。

竜巻→血の池→白池→鬼山→かまど→山→海→鬼石坊主 の順で巡りました。

紅は2回目。友人は5回目?
大阪から一緒に行った友人が初めて。

その友人がかなり良い反応をしてくれてちょっと嬉しかった。
紅、1回目もあんまテンションあがんなかったし。

完全に足湯巡り。
海地獄の足湯はかなり熱い。
1回、我慢して足を入れたら耐えれるんだけど…そこまで凄く勇気居る。
熱い順は

かまど(場所による)→海→鬼石坊主→血の池 かな?

追記は
18歳未満入れない施設に行ってきたの話です。
大人はきっとわかる。
昭和は温泉街に必ずあった某施設にいったって話です。



えっと。
単刀直入に始めてしまいましょう。

秘宝館、行ってきました。
年頃な女子3人で。
血迷った訳ではありません。
「昭和遺産だし、1回くらい見とく?」的なノリで前回の大分旅行後に約束?みたいなことをして。

因みに。
別府は館内の写真取り放題。
撮ろうかと思ったけど、記録として残すと何かあった時に人格疑われそう。

で、今回行ってきました。

難関、受付。

鬼山地獄の目の前に入口がある、秘宝館。
横にも入口があって、そこから行ってみたら結局同じとこにでてくる。

…受付…にゃんこ?
「すみませーん。」
奥からおばちゃん出てくる。

600円を支払い、中へ。
勿論、ちらちら通る通行人から視線を感じました。

チケット…セロハンテープの後?
えぇ、まるごと回収されました。
経費削減ですね。

中はピンクのライトとか。
色々、卑猥。

てか、笑いが込み上げてきた。
ちょっと面白い。

度を超えると、何事も面白いんだと思う。
大阪の友人は明らかどん引き。
大分の友人と紅は、ケタケタ笑ったり。

別に、並んでるモノ、全部同じなので入場10秒くらいで飽きた。
すすーっと見て、マネキンコーナーへ。

モンローのマネキンは、頑張れ…って感じ。
横にあった犬付きのマネキンは凄く笑えた。

映画放映コーナーは、ビデオ1で放映してなかった。
ちょっと残念。
凄く笑えることを期待してたのに…。
まぁ、館内で流れてたBGMはおかしかったけど。
あ、あとあれは誰も盗めないと思う。

標本系があって、マネキンの1シーンみたいなのがある。
つっこみどころ満載。
あと、笑いどころも満載。

2階は所謂、春画。
カバーのガラスの一部が白いすりガラスになってて、自重?してるんだけど
横から見たら丸見え。
更に時々、巻物の展示で公開してる部分を変えてるらしく…
すりガラスの部分ずれてて何も隠せてない。
足…隠されても…みたいな。

そんな感じで
ざらっと見て終わり。

紅たちが館内に居た間に見かけた他の客は4人。

紅たちが入館したと同時に出て行ったのが、おばちゃん2人組。
無表情だった。

紅たちが2階に上がる時、若いカップルが入って来た。
彼女が視線のやり場に困ってた。


感想。

なんか疲れた。




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えっと。
単刀直入に始めてしまいましょう。

秘宝館、行ってきました。
年頃な女子3人で。
血迷った訳ではありません。
「昭和遺産だし、1回くらい見とく?」的なノリで前回の大分旅行後に約束?みたいなことをして。

因みに。
別府は館内の写真取り放題。
撮ろうかと思ったけど、記録として残すと何かあった時に人格疑われそう。

で、今回行ってきました。

難関、受付。

鬼山地獄の目の前に入口がある、秘宝館。
横にも入口があって、そこから行ってみたら結局同じとこにでてくる。

…受付…にゃんこ?
「すみませーん。」
奥からおばちゃん出てくる。

600円を支払い、中へ。
勿論、ちらちら通る通行人から視線を感じました。

チケット…セロハンテープの後?
えぇ、まるごと回収されました。
経費削減ですね。

中はピンクのライトとか。
色々、卑猥。

てか、笑いが込み上げてきた。
ちょっと面白い。

度を超えると、何事も面白いんだと思う。
大阪の友人は明らかどん引き。
大分の友人と紅は、ケタケタ笑ったり。

別に、並んでるモノ、全部同じなので入場10秒くらいで飽きた。
すすーっと見て、マネキンコーナーへ。

モンローのマネキンは、頑張れ…って感じ。
横にあった犬付きのマネキンは凄く笑えた。

映画放映コーナーは、ビデオ1で放映してなかった。
ちょっと残念。
凄く笑えることを期待してたのに…。
まぁ、館内で流れてたBGMはおかしかったけど。
あ、あとあれは誰も盗めないと思う。

標本系があって、マネキンの1シーンみたいなのがある。
つっこみどころ満載。
あと、笑いどころも満載。

2階は所謂、春画。
カバーのガラスの一部が白いすりガラスになってて、自重?してるんだけど
横から見たら丸見え。
更に時々、巻物の展示で公開してる部分を変えてるらしく…
すりガラスの部分ずれてて何も隠せてない。
足…隠されても…みたいな。

そんな感じで
ざらっと見て終わり。

紅たちが館内に居た間に見かけた他の客は4人。

紅たちが入館したと同時に出て行ったのが、おばちゃん2人組。
無表情だった。

紅たちが2階に上がる時、若いカップルが入って来た。
彼女が視線のやり場に困ってた。


感想。

なんか疲れた。



【2010/10/24 01:18】 | travel
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