ぽんこつ駄目人間の日常(戻した)
2日目の九份からスタート。

九份は雨の街・・・でしたっけ?
折りたたみも準備してたけど

まさかの晴天。

きゅうふん

まずは、なんかお寺参り。
虎に悩み食べてもらう。

さちこというにゃんこに会うと、いいことあるとか聞いて、さちこを探しながら豎崎路を目指す。
残念ながらさちこには会えず。
約1時間の自由時間あるということで探索。

千と千尋の神隠しでてくるお店のモデル、阿妹茶樓でお茶。
なんかのお茶飲んだけど、名前は忘れた。

おちゃ

そこから豎崎路を上り、九份茶坊を覗いたり、
中華風雑貨(市内の3割くらいの価格で買える)を覗いたりしてあっと言う間に時間。
急いで道を降りて、晩御飯会場、九戸茶語へ。
トロッコ風の席で記念撮影。

そして、2階の席に。
台湾郷土料理に舌鼓。
豆腐の土鍋煮込みが美味しかった。
あと、タロイモの芋圓もまぁまぁおいしい。
できそこないのみたらしみたいなたれにくせのある硬いしらたまみたいな感じ。
(かなり失礼な表現だけど、外れてないと思う。)

いもえん

そこから階段を降りて、バスまでの筈が。
靴底はがれる。
もう帰るだけだしペタペタしながら帰る。

きゅうふん2

観光はこれでおしまい。
だけど、ガイドさんからどこでも連れてってくれるとありがたい言葉。
親子さんは足つぼに行くとのことなので、行きたいとご一緒。

勿論、市内まではおやすみなさい。

起きれば、足つぼ!
700元(約1800円)払ってサービスで肩マッサージもついてスタート。

足のあざを見つけて
「痛い?空手?」
(・ー・)「空手違う、痛くない。」
「外反母趾。少し冷え性。水泳した方がいいよ。」

右足の時は
「冷え性。空手した方がいいよ。」
(・д・)oO(空手に変わった!?)
Σ(・ー・)「そこ痛い。」
「坐骨神経。」
Σ(・д・)oO(坐骨神経!?)
なんとも言えないショックを受けました。

足つぼ始める前にガイドさんとお別れ。
1日のお付き合いだったが結構悲しかった。

終了後は、足つぼ屋さんがホテルまで送ってくれました。
この地点で21時前くらい。

一人はもう寝るというので、2人で夜の町に繰り出す。
地下街歩いたり、うろうろ。
誠品も発見して、うろうろ。
ここの誠品に殺人十角館はないっぽいと確認。
本当は1時間くらいのつもりが気付くと2時間over。

部屋に戻って、おやすみなさい。


☆★その四に続く

【2011/12/04 22:03】 | travel
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