ぽんこつ駄目人間の日常(戻した)
あり得ない体勢で変身写真館を楽しんだ後は、お昼御飯!
運良く、予約さんがあまりいなくて、3人で5時間くらいで終わりました。

通訳のお姉さんに聞いて、肉かけご飯のお店を教えて貰ったぜ。
その前には、タピオカミルクティーのお店も教えて貰った。

両方とも美味しかった!
そして、お姉さんの言うとおり、半糖で充分だった。

私が忘れ物をするという大ボケをかまして一度ホテルに帰宅。
そして、ホテルからタクシーで免税店へ。

※ここで色々トラブルがあった。
後述します。

衝撃的なことにクリニークのアイライナーを買おうと思ったんだが取扱なし。
そして、フルラのバッグを買いたかったのだが、欲しかった形がないという。

諦めて、次の場所へ。

うろうろ…何したっけ?
そうだ、華陰街にアクセを見に行った。
ピアスが安くて、5個くらい買った。
ヘアアクセは、安いって言いきれないかな。

そこから、近くの夜市に向かう。
その前に、夕食で牛肉麺を食べた。

ちょいカラだけど凄く美味しかった。
そして、夜市をのぞこうと思ったんだが、多分臭豆腐の匂いが凄くて断念。
この夜市は食で有名らしい。

そこから、中山に向かって歩く。
そして、足つぼ!!

気持ちよかった♪
全身もついて1hくらいで900元くらいだったかな。
割引もきいてるけど。

そしてホテルに帰宅。
移動は、全部タクった。

ホテル内をうろうろーとして、早めにおやすみなさい。


追記はトラブルについて。
まぁ、気分のいい話ではない。
そして、私が怒ってるのは、タクシーじゃねぇ、ホテルだ。

※トラブルについて

ある意味、二重トラブル。

ホテルから免税店に向かうのに、タクシーの手配してもらう。
住所、タクシーのナンバーの書いた紙を受け取り、乗る。

友人1名、体調不良。
運転が荒いので、ちょっと気持ち悪くなる。

運転手、チラチラ見てくる。
今だから言うが、此処でなんとなく嫌な予感。

此処だと、指定されて止まる。
止まった場所。
…車の修理工場と檳榔屋の前。
まぁ、向かいがちゃんとしたとこだし、運転手がめんどくさがったのかとポジティブに考えて降りる。

探せどない。
住所をよく見ると、違う!!

とりあえず、駅に向かって歩く。
地図を見てたら、優しい台湾のお姉さんに「May i help you?」
女神に見えた!
更に運が良いことに台湾のマダムに「私、日本語できますけど」
助けて頂き、免税店に。

このことは、ホテル側に報告することを勝手に決定。

個人的にはこんなことあったよ、この運転手気をつけろよくらいの気持ち。
まぁ、怒ってたけど。

買い物なんかも済まして、夜ホテルに戻り、窓口にずんずんと行く。

「すみません。
このタクシー、此処にいってくれなかったの!」
カードをデスクに置く。
未だに謎だが、語尾が何故「の」だったんだろう、私。

相手してくれたのは多分、そこそこ偉い人。

自前の地図を取り出して
「此処でおろされた!」

偉い人、何か中国でインカムに話してる。
「さっき?」
タクシーの一覧表を取り出して、聞かれる。
「昼間。」
で、個人的には此処で「分かった、伝えとく」で充分な気持ちだったのだよ。
この時までは。

「目が悪い、漢字似てる、間違えた。」

Σ(゜д゜)!!!???
この言い訳にぷっつーん。

「いや、これ見せたし。」

明らか似てないしな!
それに、似てるなら略字で書いたホテル側のミスだろ。

「この字とこの字似てる。」

心の中で色々思うことがあったんだが、無言で交戦。

何回か同じようなやりとりをして、ぶっきらぼうに「すみません」と言われて一応終了。

明らかに、若い女だからいけるだろう的な雰囲気プンプンでムカーっとした。
言い訳がありえなさすぎやろ。

だって、タクシー手配した時にドアマン、運転手に行き先伝えてるでしょ!
それに伝えてなくても、住所見せたし、その住所で間違えたならホテル側のミスでしょ。

って言う訳でむかついたので帰ってきて、アンケートにも書いてやった。
満足。

今度行くなら、別のホテルにする。
他は、良かったんだけどなー。
ブッフェのフカヒレ入り餃子美味しかったし。


追記を閉じる▲

※トラブルについて

ある意味、二重トラブル。

ホテルから免税店に向かうのに、タクシーの手配してもらう。
住所、タクシーのナンバーの書いた紙を受け取り、乗る。

友人1名、体調不良。
運転が荒いので、ちょっと気持ち悪くなる。

運転手、チラチラ見てくる。
今だから言うが、此処でなんとなく嫌な予感。

此処だと、指定されて止まる。
止まった場所。
…車の修理工場と檳榔屋の前。
まぁ、向かいがちゃんとしたとこだし、運転手がめんどくさがったのかとポジティブに考えて降りる。

探せどない。
住所をよく見ると、違う!!

とりあえず、駅に向かって歩く。
地図を見てたら、優しい台湾のお姉さんに「May i help you?」
女神に見えた!
更に運が良いことに台湾のマダムに「私、日本語できますけど」
助けて頂き、免税店に。

このことは、ホテル側に報告することを勝手に決定。

個人的にはこんなことあったよ、この運転手気をつけろよくらいの気持ち。
まぁ、怒ってたけど。

買い物なんかも済まして、夜ホテルに戻り、窓口にずんずんと行く。

「すみません。
このタクシー、此処にいってくれなかったの!」
カードをデスクに置く。
未だに謎だが、語尾が何故「の」だったんだろう、私。

相手してくれたのは多分、そこそこ偉い人。

自前の地図を取り出して
「此処でおろされた!」

偉い人、何か中国でインカムに話してる。
「さっき?」
タクシーの一覧表を取り出して、聞かれる。
「昼間。」
で、個人的には此処で「分かった、伝えとく」で充分な気持ちだったのだよ。
この時までは。

「目が悪い、漢字似てる、間違えた。」

Σ(゜д゜)!!!???
この言い訳にぷっつーん。

「いや、これ見せたし。」

明らか似てないしな!
それに、似てるなら略字で書いたホテル側のミスだろ。

「この字とこの字似てる。」

心の中で色々思うことがあったんだが、無言で交戦。

何回か同じようなやりとりをして、ぶっきらぼうに「すみません」と言われて一応終了。

明らかに、若い女だからいけるだろう的な雰囲気プンプンでムカーっとした。
言い訳がありえなさすぎやろ。

だって、タクシー手配した時にドアマン、運転手に行き先伝えてるでしょ!
それに伝えてなくても、住所見せたし、その住所で間違えたならホテル側のミスでしょ。

って言う訳でむかついたので帰ってきて、アンケートにも書いてやった。
満足。

今度行くなら、別のホテルにする。
他は、良かったんだけどなー。
ブッフェのフカヒレ入り餃子美味しかったし。

【2011/12/18 23:55】 | travel
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