ぽんこつ駄目人間の日常(戻した)

E&Y関連は、前回の記事に追記しました。

さてと、ここ数年目標に抱えております、古典・名作を読もう。
枕草子は訳があまり気に入らず放置しています。

まぁ、頑張る。

ここ数日、谷崎潤一郎を読んでおりました。
学生時代に、城崎にてを教科書、春琴抄をなんかで読んだ。
あと、細雪のあらすじを知ってるぐらい。

そんな紅が読んだ
谷崎潤一郎フェティズム小説集。

フェティズムに特化した短編集。
刺青や富美子の足なんかが載っておりました。

読んだ感想。
本物のふぇちだ…っ!!
清々しいほどの変態だ…っ!!!!!

こんな感想しか思い浮かびませんでした。

【2012/10/13 20:03】 | book
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